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6月, 2026の投稿を表示しています

6/27 ケンサキイカ夜焚き 6名

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  台風の吹き返しによる影響で多少のうねりがある中、「昨晩良かったのでうねりに負けず出てみましょう」と船頭が提案してしまったのが運の尽きでした。 前日同様、投錨後モノの数分で一杯目が出た時は心底ホッと胸を撫で下ろしたのですが、その後が悪かった。前日とは打って変わって後が続かず、二杯目が出たのは灯を炊く寸前のことでした。 灯火後もパッとせず、釣れても小型のモノが多いという展開で「余計な事を言うべきではなかった」と心の中で何度も繰り返しながら成り行きを見守っておりました。 前日の釣果からゴッソリ大型が抜け落ちてしまった様な展開が続き、終わってみれば60~15の釣果となりました。 もしかしたら本当にうねりの影響で大型が沖へ出払ってしまったのでしょうか…そろそろ沖での流し釣りを考える時期なのかも知れません。 詳しい情報はこちらまで: 富志丸ホームページ  

6/26 ケンサキイカ夜焚き 2名

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  紆余曲折有って何とか出船となったこの日。 お二人のお客さんを乗せて19:00に釣り場について錨を降ろしたその1分後、「来ました」の掛け声で見てみるとかなりの大型が。 この一杯を皮切りにここから淡々と食い続け、日が落ちる前に既に両名共に二桁前後の良型を手に入れられておりました。 灯を炊いてからも入れ食いと言う程の状態でもないのですが、終始小気味よく食い続け、終わってみれば80,70という結果となりました。 船頭も金曜の晩だというのに4つも空いた釣座(ご予約お待ちしております)で時折竿を出してみていたのですが、どの時間帯にあっても良い反応が返って来ていましたし、サイズの方も大剣から果物ナイフまで大小織り交ぜてホントに良く釣れていました。 帰りには「ホントにいい一日でした」と「またこんな日に連れて出て下さい」とのお言葉を頂きましたが、こんな日はなかなか巡って来ないことが、この翌日に証明されようとは夢にも思いませんでした。 詳しい情報はこちらまで: 富志丸ホームページ

6/19 ケンサキイカ夜焚き 6名

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  日の沈む頃、パラパラとアタリは有ったものの、その後は泣かず飛ばでほぼ反応は無く、大雨は降るわ、たまに釣れるイカはことごとく鯛に食われるわで、やる気が失せそうな状況の中にあっても、皆さん冗談を飛ばし合いながら和気あいあいと笑顔を絶やさずに釣り続けて下さいました。 22時を回った頃から食い気が出始め、海中のギャングを仕留める者が現れたため状況は一気に改善し、どうにかこうにか50~15の釣りとなりました。 タフな状況下でも、終始嫌な顔一つ見せずに初心者のサポートをしながらも楽しく釣り続ける仲間達の姿に本当に感心させられました。 詳しい情報はこちらまで: 富志丸ホームページ

6/12 ケンサキイカ夜焚き 5名

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この日は終始潮がたるんでおり、一貫してパッとしませんでした。 このところケンサキイカは中だるみ傾向のような気もしますが、5月下旬から6月アタマの立ち上がりがあまりにも出来過ぎだったためにそう感じるだけのような気もします。 50~25の釣りとなってしまいましたが、この辺りは自然の賜物なので仕方ないのかも知れません。 船頭はアジ・サバ配りオジサンをやっていました。 詳しい情報はこちらまで: 富志丸ホームページ  

6/6 ケンサキイカ夜焚き 4名

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前日とは打って変わり、本日は日の入り前から遊びジギングのメタルジグに乗るなど、ちょこちょことイカが上がりましたが灯を炊いてからはスローペースとなりポツリポツリといった展開で 灯が効いてきてからは一時的にバンバンあたる場面もあったものの、結局は終始淡々としたペースで70~35の釣りとなりました。 船頭は途中からアジ釣りをして、恐怖のアジ配りオジサンとして生涯を全うしておりました。 詳しい情報はこちらまで: 富志丸ホームページ

6/5 ケンサキイカ夜焚き 6名

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  このところの傾向を引き継いで遅い立ち上がりとなりました。   日の落ちる前にはほとんど反応せず、船の下にイカの気配はあるものの灯を炊いてからも泣かず飛ばずが続きましたが、 22時を過ぎた辺りからやっとこさスイッチが入り、そこからはボチボチと釣れ続くといった展開でした。 釣れている時間が短いので、一時間の残業をしてやっとこさ70~40といった釣果でした。 詳しい情報はこちらまで: 富志丸ホームページ